完全個別対応
トータスの「完全個別対応」は、一対一の授業だけを指す言葉ではありません。生徒の能力・性格・学習環境に応じて、教材と指導方法を組み合わせます。
同じ生徒でも、丁寧な説明が必要な分野と、演習に時間をかける方がよい分野があります。口頭、板書、問題演習の使い方もその都度考えます。

伸び方を確かめる
得点だけでなく、どの知識が増え、どの技能が向上したかを丁寧に確かめます。頑張ったことと結果のつながりを一緒に整理し、次の学習に生かします。

学習の土台にも目を向ける
聞く力・読む力・記憶力・作業速度など、授業を受けるうえで必要な技能にも注目します。教科の説明をするだけで終わらせず、学習中の様子を見ながら取り組み方を調整します。
聞く読む記憶する作業する
学年の枠を越える
同じ学年でも、理解している範囲は一人ひとり違います。必要なら前の学年の内容に戻り、得意な分野では先へ進みます。学年より、地に足のついた理解を大切にします。

